中小零細企業にも米国流新規開拓の波
新規顧客獲得単価を圧倒的に下げる方法が中小企業に広がっている
日本テレマーケティング研究所(所在地:東京都豊島区、代表:五十嵐 淳也)は、価格も1件60円からと他社を凌駕する価格でテレリサーチ、コールセンターコンサルティングの受託を行っております。最新のマーケティングスキルとテレマーケティングテクノロジーを駆使し、御社の収益アップに貢献致します。|
約10年程前から、中小企業が米国流のシステム(電話会議、ボイスメール、オートコールシステム等)を採用してビジネスを拡げている例が多く見られるようになりました。このようなシステムをレンタル又は販売するといったビジネスも数多く見られるようになりました。人を雇用しないで成功する例が出始めています。
◆ビジネスケース
このようなシステムを利用する事により、たった一人で集客から成約までを行う住宅販売・リフォーム業界の成功事例が出現しています。
関東圏内を拠点とする不動産関連業社様でご利用頂いた際、オートコールと新聞広告を併用する事で、単一広告の約2倍から2.5倍の反応を得る事に成功しました。少ない予算で効率的に、且つ良質なサービスが提供でき、顧客・会社双方にメリットがあると日本テレマーケティング研究所は考えます。
年々、新規顧客の獲得単価は上昇していますが、本システムを導入する事で、大幅なコスト削減を実現し中小企業でも全国的な営業展開が可能になりました。
以前に比べ、このようなシステムの提供価格は徐々に下がり始めてきています。日本テレマーケティング研究所:代表・五十嵐氏は「どのように素晴らしい商品でもそれを知らせる方法がないと意味がありません。しかし、コマーシャルをしたくても資金力が無ければ良い商品もすぐに埋もれてしまいます。少ない予算でも、インターネットがわからなくても、商品やサービスの宣伝は十分に行う事は可能です。」と述べています。
小冊子の配布のご案内
本システムを解説した小冊子を無料配布しております。
・どうすれば中小零細企業が見込み客の獲得に困らなくなるのか?
・どうして、米国ではいまだに電話でのビジネスが盛んに行われているのか?
・ビジネスの実際の現場での成功例はどうなのか?