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米プロモーション専門誌「 PROMO」日本語版の講読希望受付

 販売促進用ノベルティ企画・製造の株式会社クリエート(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長 藤井勝典、以下クリエート)は、アメリカを代表するプロモーション専門誌「PROMO」の日本語版である「PROMO REPORT JAPAN」の講読希望受付を開始します。

「PROMO REPORT JAPAN」は米「PROMO」誌から日本でのマーケティングに役立つ情報を厳選し、日本語版として刊行しております。米「PROMO」誌は競争が厳しく変容著しいアメリカのSP業界で“今”何が起きているかを多角的に取材。SP先進国のアメリカが直面しているいろいろな問題点の解決策への模索を取り上げています。

 いずれ日本でも直面する問題の解決、あるいは新たなマーケティングやSPに役立つ事例をここに読み取ることができ、日本のSPを考えるうえでも大切な示唆が得られるアイデアとヒントが満載の情報誌です。

 SPのマーケティングに占める重要性が高くなる中、アメリカの最新動向は見逃せないといえます。 マス・マーケティングから店頭マーケティングの時代へのダイナミズムを感知できるマーケター必読の情報を提供しています。

 クリエートでは「グッズの製作」だけに止まらず、それを支えるSP手法の最新トレンド情報をマーケターの皆様に提供し、SP業界をリードする役割を担ってまいります。

 その一環として、SP先進国であるアメリカのプロモーション事例をタイムリーにご紹介すべく、米「PROMO」誌の発行社であるプリメディア・ビジネス・マガジンズ・アンド・メディア・インク(ニューヨーク、USA)と商標及びコンテンツライセンス契約を締結し、日本における翻訳、編集、出版の権利を取得しました。

 クリエートでは、「PROMO REPORT JAPAN」を2004年6月に初刊し、これまで3号を発行しており顧客および業界関係の皆様に配布、ご好評をいただいております。このたび2005年1月末に発行予定しております新年号をもちまして、広く一般に講読希望の応募受付をいたします。

<米「PROMO」誌について>
「PROMO」誌はPrimedia Business Magazines & Media Inc.が1987年に創刊したプロモーション・マーケターのための情報誌です。POPディスプレイ誌「POP TIMES」と並んでアメリカの2大SP情報誌とされています。プロモーション業界の動向・背景、戦略洞察、キャンペーンの成功ケーススタディ、業界トレンド分析などブランド構築のためのプロモーション事例を取り上げています。フォーチュン誌が選ぶ世界上位企業
00社、一般消費財メーカー、流通業界、プロモーション・エージェンシー等の幹部を含む多くのプロモーション・マーケターに読まれています。
www.promomagazine.com


<バックナンバー紹介>

「PROMO REPORT JAPAN」Vol.1 No.3号
 
ブランドを成功に導いたプロモーション。PROMO編集部が選んだベスト12ブランド
・アックス/新たなイノベーションと特異なプロモーション
・Court TV/視聴率を上げるためのさまざまなプロモーション
・レイズ/知名度の低いレイズを別物に変えていったプロモーション
・ハリー・ポッター/読者をさらに掘り起こす作戦
・モトローラ/若者たちをユーザーに取り込むための挑戦
・プレイステーション/10〜20代を対象にしたアメリカならではのSP
・ナショナル・フットボール・リーグ/ブランドの意味を再理解させる
・ベスパ/人気上昇の背景で行われたプロモーション
・スバル/メジャーではないだけに必要だった独特のプロモーション
・ポップタルト/消費者参加型による新しい味覚の追求
・トレーダー・ジョーズ/“私たちには広告などまったく必要ない”
・リーボック/さまざまな意表をつくプロモーション
アメリカ企業が21世紀初頭から力を入れたインセンティブやプレミアム関連の動向


「PROMO REPORT JAPAN」Vol.1 No.2号

ヤング・ジェネレーション向けマーケティング&プロモーション
・小売店とデータベースがAlloyのティーンズ世代へ訴求力を深める
・アメリカでは慎重に進められている携帯電話へのメール配信マーケティング事情
・広告やSPに見られる放送ネットワークの動向
・特異な時代を経験したジェネレーションY
#急浮上するチルドレンマーケット〜子供市場はこれまでにない刺激的なチャンスを見せています。しかし、子供たちが誘惑に弱いことから、マーケターたちは増加する一方の法規制に直面し対処しなければなりません。
#PG-13指定の罠〜SPと映画のタイアップは、映画の指定よりも若い年齢層の消費者を対象としています。規制を作る側もまだはっきりと問題点を見極めきれていない状態です。
子供たちを魅了したすばらしいプロモーション


「PROMO REPORT JAPAN」Vol.1 No.1号

アメリカ最新SP事情〜2003年の総括と2004年への新たな方向
アイディア・メーカー〜ここに登場する彼らはマーケティングに対する創造的なアプローチを行い、新しい視点で消費者や現実の取引に着目し、私たちの注目を鷲づかみにしまし
た。
・ストリート・シアターの観客集めで役割を果たすタイムズ・スクエアのプロデューサー
・路上の祭典を企画したハーレー・ダビッドソン社
・肥満をカットするクラフトフーズ社のマーケティング
・ブランドのオンライン・リアリティを容易にしたeBay社
・Diageo社のポートフォリオでプロモーションをリードするマーク・ウォラー
・ブランドになる少年、NBAのスーパースター、レブロン・ジェームズ
・ディズニーのディール・メーカーとして、協力業者発掘に創造的なニッチを見つけ出したマーケティング・パートナーのバル・コーヘン・ユニバーサルとネスレの契約
 販売促進用ノベルティ企画・製造の株式会社クリエート(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長 藤井勝典、以下クリエート)は、アメリカを代表するプロモーション専門誌「PROMO」の日本語版である「PROMO REPORT JAPAN」の講読希望受付を開始します。

「PROMO REPORT JAPAN」は米「PROMO」誌から日本でのマーケティングに役立つ情報を厳選し、日本語版として刊行しております。米「PROMO」誌は競争が厳しく変容著しいアメリカのSP業界で“今”何が起きているかを多角的に取材。SP先進国のアメリカが直面しているいろいろな問題点の解決策への模索を取り上げています。

 いずれ日本でも直面する問題の解決、あるいは新たなマーケティングやSPに役立つ事例をここに読み取ることができ、日本のSPを考えるうえでも大切な示唆が得られるアイデアとヒントが満載の情報誌です。

 SPのマーケティングに占める重要性が高くなる中、アメリカの最新動向は見逃せないといえます。 マス・マーケティングから店頭マーケティングの時代へのダイナミズムを感知できるマーケター必読の情報を提供しています。

 クリエートでは「グッズの製作」だけに止まらず、それを支えるSP手法の最新トレンド情報をマーケターの皆様に提供し、SP業界をリードする役割を担ってまいります。

 その一環として、SP先進国であるアメリカのプロモーション事例をタイムリーにご紹介すべく、米「PROMO」誌の発行社であるプリメディア・ビジネス・マガジンズ・アンド・メディア・インク(ニューヨーク、USA)と商標及びコンテンツライセンス契約を締結し、日本における翻訳、編集、出版の権利を取得しました。

 クリエートでは、「PROMO REPORT JAPAN」を2004年6月に初刊し、これまで3号を発行しており顧客および業界関係の皆様に配布、ご好評をいただいております。このたび2005年1月末に発行予定しております新年号をもちまして、広く一般に講読希望の応募受付をいたします。

<米「PROMO」誌について>
「PROMO」誌はPrimedia Business Magazines & Media Inc.が1987年に創刊したプロモーション・マーケターのための情報誌です。POPディスプレイ誌「POP TIMES」と並んでアメリカの2大SP情報誌とされています。プロモーション業界の動向・背景、戦略洞察、キャンペーンの成功ケーススタディ、業界トレンド分析などブランド構築のためのプロモーション事例を取り上げています。フォーチュン誌が選ぶ世界上位企業00社、一般消費財メーカー、流通業界、プロモーション・エージェンシー等の幹部を含む多くのプロモーション・マーケターに読まれています。
www.promomagazine.com


<バックナンバー紹介>

「PROMO REPORT JAPAN」Vol.1 No.3号
 
ブランドを成功に導いたプロモーション。PROMO編集部が選んだベスト12ブランド
・アックス/新たなイノベーションと特異なプロモーション
・Court TV/視聴率を上げるためのさまざまなプロモーション
・レイズ/知名度の低いレイズを別物に変えていったプロモーション
・ハリー・ポッター/読者をさらに掘り起こす作戦
・モトローラ/若者たちをユーザーに取り込むための挑戦
・プレイステーション/10〜20代を対象にしたアメリカならではのSP
・ナショナル・フットボール・リーグ/ブランドの意味を再理解させる
・ベスパ/人気上昇の背景で行われたプロモーション
・スバル/メジャーではないだけに必要だった独特のプロモーション
・ポップタルト/消費者参加型による新しい味覚の追求
・トレーダー・ジョーズ/“私たちには広告などまったく必要ない”
・リーボック/さまざまな意表をつくプロモーション
アメリカ企業が21世紀初頭から力を入れたインセンティブやプレミアム関連の動向


「PROMO REPORT JAPAN」Vol.1 No.2号

ヤング・ジェネレーション向けマーケティング&プロモーション
・小売店とデータベースがAlloyのティーンズ世代へ訴求力を深める
・アメリカでは慎重に進められている携帯電話へのメール配信マーケティング事情
・広告やSPに見られる放送ネットワークの動向
・特異な時代を経験したジェネレーションY

#急浮上するチルドレンマーケット〜子供市場はこれまでにない刺激的なチャンスを見せています。しかし、子供たちが誘惑に弱いことから、マーケターたちは増加する一方の法規制に直面し対処しなければなりません。
#PG-13指定の罠〜SPと映画のタイアップは、映画の指定よりも若い年齢層の消費者を対象としています。規制を作る側もまだはっきりと問題点を見極めきれていない状態です。
子供たちを魅了したすばらしいプロモーション


「PROMO REPORT JAPAN」Vol.1 No.1号

アメリカ最新SP事情〜2003年の総括と2004年への新たな方向
アイディア・メーカー〜ここに登場する彼らはマーケティングに対する創造的なアプローチを行い、新しい視点で消費者や現実の取引に着目し、私たちの注目を鷲づかみにしました。
・ストリート・シアターの観客集めで役割を果たすタイムズ・スクエアのプロデューサー
・路上の祭典を企画したハーレー・ダビッドソン社
・肥満をカットするクラフトフーズ社のマーケティング
・ブランドのオンライン・リアリティを容易にしたeBay社
・Diageo社のポートフォリオでプロモーションをリードするマーク・ウォラー
・ブランドになる少年、NBAのスーパースター、レブロン・ジェームズ
・ディズニーのディール・メーカーとして、協力業者発掘に創造的なニッチを見つけ出したマーケティング・パートナーのバル・コーヘン
・ユニバーサルとネスレの契約         
#ブランドは曲がり角に来ている




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