「 21世紀経促会」が日本語 WEBで中国特需情報を公開
〜中国とのビジネスには、なぜ「21世紀経促会」の存在が必須なのか?〜
中華人民共和国政府の経済政策団体「21世紀経促会」が日本語サイトを開設!中国特需に関心のある日本企業のために、様々なビジネス情報の公開を開始
中華人民共和国政府の経済政策団体「21世紀経促会」(日本事務所)の日本語サイトが2004年12月6日にオープンしました。http://www.keisokukai.com/
(当会の前身は1996年に発足した「経促会」で、8年の歴史があります。)
当会は、中国全体(東北三省中心)の産業経済の発展のため、日本を中心とする諸外国との経済関係の拡大強化や文化交流を積極的に進めてまいります。また、今までは中国本土への投資が大きな流れではありましたが、急速な経済成長に伴い、中国が先進国日本の優れた技術・商品・サービスを買い求めています。中国特需にご関心のある日本企業のご参加もお待ちしています。
「21世紀経促会」日本語サイトでは、現在、下記のビジネス情報をダイジェストで一部公開しています。(尚、新着案件含めて全ての情報を閲覧・入手するには当会の会員になる必要があります。)
中華人民共和国「東北工業基ニプロジェクトの状況
1. 装置製造業
2. 冶金工業
3. 石油化学工業
4. 自動車工業
5. 農産品高度加工
6. 軍事産業
7. 医薬品工業
8. 軽工業・繊維工業
9. 建材工業
10. 大連市の工業
瀋陽市について
●自然概況
●都市のインフラ
●各種政策
東北の大振興では瀋陽が先行〜指導者スピーチ
大連市の投資環境、投資プロジェクト
撫順市企業誘致プロジェクト